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YOIリアタイ感想【第9滑走】

今更感満載のユーリ!!!リアタイ感想です
放映中~直後にリピートしながらついった(別垢)で呟いてたものと合わせてまとめてみました。
ほぼ初見での勢いのままに暴走してるものばかりです
箇条書きな上にムダに長いので、見てやるか…という方はお暇なときにでも…

本放送終了後にまとめて上げたものですが、各話ごとに分けてあるので放映日の日付でUPしてあります。
(基本的に地上波で視聴してますが、見逃した1話のみBS視聴)
7話以降はリアタイ直後にリピートしながら友人とチャットで語りまくってたので、
会話の中から生まれた合作小ネタとかもちょいちょい挟んでます






【第9滑走】

・前回の終わり方があんなだったので、「離れてても心はそばにいるからね」的なものは簡単に予想出来たんだけど、予想外のめちゃめちゃユリ勇な展開に悶えまくりだった~

・ユリオ、勇利の誕生日知ってたよ!
 書きかけてた勇利誕ネタと被った~~~

・ユリオ可愛い

・Aパートのラストでユリオが初めて「勇利」って言ったのも萌えた!!
 勇利に対してじゃなくてヤコフとの会話の中でだったけど、いつもブタとかかつ丼って呼んでるから
 ものすごい滾ってしまった……ユリ勇最高!!

・ヴィクトルがいなくても大丈夫!っていうちょっと強くなった勇利と、不安定になって崩れちゃう勇利はどっちも予想してたけど、実は勇利が崩れたとしても上がもっと崩れたりとかあるかな~とか思ってました…JJとか

・でも全然そんなことなくて最後まで完璧だったよ、JJ…

・前回のJJに対する超塩対応がヴィクトルにしては珍しいなぁって思ってたからかもしれないけど、
 だからそういう位置づけのキャラなのかな…って思っちゃったんだよね
 たとえばクリスだったら同じような態度取られてもあんな対応しないだろうし、
 クリスはいいライバルだと思ってるけど、JJはライバルとすら思っていないのかなぁ…と。

・JJ嫌いじゃないけど…っていうかむしろ笑えるから結構好きだけど(笑)、
 「ユーリちゃん」にはユリオと一緒にむっかぁぁぁ~っとしてしまった

・ユリオ狙いか!?と思ったけど、ちゃんとフィアンセいるんだね(笑)

・ヤコフと会話がなかったっていうのは、お互いに上手くコミュニケーションを取れなかったから?とも思ったんだけど、ヤコフは練習してる勇利を観て何かを感じてた気もするなー。

・このプログラムをヴィクトルが演じたら…って思いもどこかにあったかもしれないけど、
 ズルズルと崩れずに持ち直した勇利に目を瞠ったところは師匠の目になってたし、
 ヴィクトルに比べたら全然なのに、かつてのヴィクトルを彷彿させる何かがある…みたいな演出だったし。

・ヴィクトルが勇利に感じたインスピレーションみたいなのをヤコフも感じ取ってくれてたらなんか嬉しいかも

・勇利のハグ妖怪っぷりも可愛かったな~
 全速力で逃げるユリオもめちゃめちゃ可愛かったけど、スンギルの表情が結構ツボだったww

・ユリオが「ヴィクトルがいないからって他の男に抱き着くんじゃねぇl!!」って言ってた気がするんだけど、どうやら気のせいだったらしい…おかしいな…空耳だったのか?

・ヴィクトルもまさか自分がいないところでみんなにハグしまくってたとは思わないよね~
 ピチットくんがいたらソッコー写メってSNSに上げられてたな…ww

・ユリオが超美人さんだったけど、ミッキーが負けず劣らず超キレイに描かれてた

・あと観覧席で観てるポポさんも美人だった(笑)
 「愛だな…」って呟くポポの隣にミラがいたから、いつもだったら「ぶあっはっは…」って吹き出しそうだと思ったけど、さすがにあのシチュエーションでそれはなかったか

・ポポもいい味出してるよね~ロシア組がすごくかわいい♪

・予告では「豚に食わせるピロシキはねぇ!」って言ってたけど、
 かつ丼ピロシキを持って「どこ行きやがった、あの豚!」とか必死になって探し回ったんだろうなぁ…
 ユリオ、雪が舞う中をどれぐらい探し回ってたんだろう…

・自己べストなのにまたJJに負けたって言うところの年相応な表情もかわいかったな

・でも自分もすごく悔しいのは事実なんだけど、それ以上に勇利の演技の出来の方が悔しいと思ってそう…
 「俺以外のヤツに負けてんじゃねぇよ!」とかね

・だから思わず声援送りそうになっちゃったんだろうし
 それを思うと邪魔をしたJJがちょっと憎たらしい

・ホントはハグしてあげたいけど、「俺にはヴィクトルみたいな真似は出来ねぇ」って思って、
 だったら自分に何が出来る?って思って行きついたのがかつ丼ピロシキだったんだろうなぁ…

・「俺よりお前が落ち込む資格はねぇ!」って励まし方がユリオらしいよ

・かつ丼食って元気出して欲しいと思ってるけど、直接的な励ましの言葉は絶対言わないユリオ。
 ユリオじゃなくても、たとえばヴィクトルだったとしても直接的な言葉は口にしないかもしれないけど、
 ヴィクトルの場合はハグして気持ちを伝えそうだし
 だからってユリオの気持ちが勇利に伝わってないわけじゃないんだけどね。
 まぁ、変なトコ鈍い勇利だから後になって「あれ?あのときってもしかして…?」って思うのもアリだと思うけど

・「やるよ!」って放り投げるのもユリオらしいけど、照れくさくてそっぽ向いてるのが堪らん
 じいちゃんのかつ丼ピロシキ自慢も可愛いよ~可愛すぎだよ~~

・ユリ勇最高すぎる…
 ヴィク勇が前提にあって、勇利がヴィクトル以外を選ぶなんてあり得ないって思ってるから、
 そういう意味ではユリオはあんま報われないかもだけど、だからこそ滾るというか応援したくなるというか…

・だって「俺がこの容姿でいられる時間は短い」ってユリオ言ってるじゃん!
 あっという間に大きくなってヴィクトルなんか軽く超えちゃうような男前になるかもしれないしさ、
 「五年後にはヴィクトルよりイイ男になってるからな!」とか言って欲しいなぁ…

・「楽しみにしてるよ。俺はもうその頃は引退してるだろうけどね」(by勇利)
 「そういう意味で言ってんじゃねぇl!!」(byユリオ」)
 ……伝わらないユリオの想いww

・一日離れてただけなのに、急速に別れに向かって動き出した感じがして切ない

・パッと見はヴィクトルの方がドライな感じもするけど、終わりがあるって割り切ってるのは勇利の方だよね…
 引退するって決心はもう揺るぎそうにないし、離れたくない気持ちはあるけど、
 それ以上にヴィクトルを困らせたくないって思ってる感じ。

・「ずっと引退しなければいいのに…」って言われてうるるっとしてる勇利がそんな感じだった

・勇利は愛を知って強くなったけど、ヴィクトルは愛を知って人間らしくなった感じがするな~

・あのラストシーンを見て思ったけど、これで付き合ってるわけじゃないんだよ、この二人!!(笑)
 どこからどう見ても恋人同士の抱擁にしか見えないのに…
 ガラス越しに目が合って走り出した瞬間、本気でお茶飲んでなくてよかった…って思ったもん
 絶対吹き出してた自信あるわ…ある意味7話のラストより衝撃だった

・あれだけ熱烈なお迎えだったんだから、ハグしたあとに絶対映ってないとこでちゅーしてるだろww

・友人はパパラッチとかいないのか!?って言ってたけど、周りの利用者に大注目されてたし、
 二人ともフィギュアの世界では有名人だから一般人がSNSで拡散してるかも…って思った
 んでもって、それを見たユリオが一人ロシアでブチ切れる(笑)

・友人が考えた週刊誌の見出しは【勝生勇利、ヴィクトルコーチと熱愛!!】
 ちなみにゴシップ誌だと【ヴィクトルコーチ、夜も手取り足取り!?】になるそうな…(笑)

・あながち間違いじゃないとこがね…ww


…とまぁ、そんな感じで恒例のチャットではずっとユリ勇萌えを語り続けてた九話でした
以下、友人との「引退した勇利が現役復帰したヴィクトルのコーチになったら!?」的な小ネタです(笑)
例によって今回もどっちが誰のセリフを書いたかはナイショです(笑)

*****

「コーチ代、後から請求するって言っただろ」
「だからって僕がヴィクトルのコーチなんか出来るわけないだろ!」
「いいんだよ。俺が勇利にそばにいて欲しいだけなんだから。だから今度は勇利が離れずにそばにいてよ」
「ヴィクトル……」
(そんなこんなでロシアに拉致られる勇利)
「はぁ!?かつ丼がヴィクトルのコーチだと!?!? お前がヴィクトルに教えられることなんか何もねぇだろーが!」
「僕だってそう思ってるよ!でもヴィクトルが今までのコーチ代の代わりだって言って聞かないんだもん」
「勇利がそばにいてくれれば俺は負ける気がしない…だから俺が勇利を送り出したように、これからは勇利が俺をリンクに送り出してくれ」
「神聖なリンクでいちゃついてんじゃねぇ、クソがぁッ!!!」

(その後の練習中)

「ねぇ勇利。さっきのと今の、どっちの振付がグッと来た?」
「んー…今の方かな」
「OK.じゃあこっちにしよう。あとは次のジャンプをどうするかだな…」
「~~~くっそムカつく……何がコーチだ。振付も構成も全部ヴィクトルが考えてんじゃねぇか、役立たず!」
「しょうがないだろ。僕はコーチの経験なんてないし、そもそも柄じゃないよ」
「じゃあなんでこんなとこにいるんだよ、ブタ!ブタが役に立つことがあるってんなら教えてくれよ」
「ねぇ、ヴィクトル…俺、何かヴィクトルの役に立ってることってあるかな?」
「一番はそばにいてくれることだけど……そうだな、あとはかつ丼かな♪」
「かつ丼?」
「あぁ…ほら、ヴィクトルかつ丼好きだからさ。いつも作ってあげてるんだよ」
「な…ッ!何でヴィクトルにだけ……俺にも食わせろ!!!」
「いいよ。じゃあ今度ヴィクトルの家においでよ。ごちそうするから」
「ちょっと待て!ヴィクトルの家って、まさかお前ら……」
「そりゃーもちろん一緒に暮らしてるに決まってるだろ。勇利はロシア語喋れないし、俺には長谷津のご両親から預かってる責任があるからね」
「何が責任だよ……下心丸出しじゃねぇか…(ボソッ)」
「何?もしかしてユリオも俺たちと一緒に暮らしたいの?」
「誰が!」
「まぁ、そんなこと言われても邪魔はさせないけどね~♪」
「~~~くっそムカつく!!!」
「ユーリッ!!そんなとこで喋っとらんでさっさと練習せんか、このバカモノが!!」

*****

リアタイ後のチャットで毎回こんなアホなことばっか吐き出してます



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